リーンなパン(その35-1:ルヴァン種+レーズン種+りんご種のカンパーニュもどき)

金曜日に焼いたカンパーニュもどきを、日曜日の朝から食べる。

切断した結果が下の写真。

まぁ、なんとなくそれっぽい。

食べてみると、何気に酸味が強い。ルヴァン種の種継ぎ世代が限界か、それとも、一次発酵が18〜19 ℃と私にしては高温であったためか?その答えは来週になるかな?

今回は食塩を粉量の2 %と多めにしたので、パンの味はしっかりしている。逆に、種の甘味は少し感じにくい。でも、ジャムが無くとも十分なに食せすことが可能。

このパンは冷凍せずに常温で保管して食べ切る。

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