パン作り用 レーズン発酵種の仕込み六日目(最終工程の搾り)

パン作り用レーズン発酵種仕込みの最終工程の絞り。
過去記事:

パン作り用 レーズン発酵種の仕込み

パン作り用 レーズン発酵種の仕込み二日目

パン作り用 レーズン発酵種の仕込み三日目

パン作り用 レーズン発酵種の仕込み四日目

パン作り用 レーズン発酵種の仕込み五日目

パン作り用 レーズン発酵種の仕込み六日目(発酵終了)
完成は、以下の写真の通り。いつ作ったか忘れないように、ラベルを貼るのは、重要。

冷蔵庫で保管するが、人により二週間とも、一ヶ月とも言われている。私の経験では種継ぎしながら一ヶ月は、使えそうと思っている。

さて、道具。別のガラス瓶と茶漉しを使う。それとスプーン。全て、煮沸してある。

絞り始め。

絞り終わり。レーズンは、一回で全て茶漉しに収まる。

発酵瓶から保存瓶に移し完了。

最後にラベルを一番上の写真のように貼って、完了である。

パン作り用 レーズン発酵種の仕込み六日目(発酵終了)

パン作り用レーズン発酵種仕込みの六日目。

昨日とさほど変わらないが、レーズンは、全て浮遊してしまった状態。

蓋を開けると、『プシュッ!』と音がする。

いきなり開けると、泡が吹き出すので、ゆっくりと開ける。

瓶の中は以下の状態。

もう、発酵は終了。

このまま冷蔵庫に入れても良いが、私は絞ることにしている。それは、別の投稿にする。